直した日は管理画面に「修正」と理由が表示される。
1日だけの休みは終了日を空のままにする。日曜固定の人は、期間に入る日曜を数えない。希望休は週の上限や貯まっている分を超えても申請できるが、承認するかは役員が決める。
残業=月の実働が所定時間を超えた分。残業代=時給×1.25、深夜(22〜5時)は時給×0.25を加算。休憩は打刻した時間を引き、打刻がない日は6時間以上の勤務で60分を引く。金額は目安で、給与確定前に必ず確認する。同じ内容が「月次集計」シートにも出る。
週は月曜〜日曜。日曜固定「する」の人は希望休が毎週1日(その週の上限も1日)、「しない」の人は毎週2日たまる。使わなかった分は繰り越す。日曜固定を変えると、今週の分から変わる(「日曜固定の履歴」シートに残る)。承認と申請中の希望休を引いている。
労働基準法の最低日数で計算(入社6か月で10日、以降1年ごとに11・12・14・16・18・20日。付与から2年で消える)。承認された「有給」の終日を1日、午前休・早退を0.5日として引く。同じ内容が「有給管理」シートにも出る。
追加すると名前の一覧に出る。時給・部門の変更と退職(在籍→退職)は「社員」シートで直す。